1880年代のイギリスで使われていたツール(工具)から由来します。その形が楽器のハープに似ていることからこの名前が付けられました。元来、イギリスの蹄鉄職人、漁師などが使っていた工具で、一つ一つの工具が折りたためる様にしております。スパイダルコ社のデザインしたハープ(BY13)は8つの機能を有し、その各パーツは単独で別々に回転して起きるようになっています。
*工具の種類は下記のとおりです。 1)プラスネジドライバー 2)マイナスネジドライバー 3)ノコ歯 4)コルク開け 5)ヤスリ 6)ポンチ(千枚通し) 7)きり 8)ハンマー(大小頭)
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