◆HOME

 今回、長い間夢だった原幸治氏とのコラボレーションは、弊社にとっても大変意味のあることです。雌竹の開発においては、まず彼に満足していただけることが大前提であった事、そして彼が生産しているナイフに、劣らない製品を作ることがとても重要でした。今回発売するジー・サカイ カスタムナイフシリーズ 雌竹 は長年、ジー・サカイの生産に携わっている最高の職人が手がけました。是非、この機会にお買求め下さい。
尚、この製品はインターンネット、ナイフ博物館だけの限定販売です。            
                                           ジー・サカイ

雌竹(フィーメイル バンブー)ホワイトパール 価格:60,000円(割引無)  (在庫あります)
ブレード材:VG10/420J2(挟み鋼) ハンドル材:ホワイトパール
全長:148mm ブレード長:65mm 重量:55g  刃厚:2.5mm 携帯用黒皮ケース、保管用アルミケース付

 
   
雌竹(フィーメイル バンブー)ブラックパール  価格:60,000円(割引無)(たいへんお待たせいたしました。やっと出来上がりました) 
ブレード材:VG10/420J2(挟み鋼) ハンドル材:ブラックパール
全長:148mm ブレード長:65mm 重量:55g 刃厚:2.5mm 携帯用黒皮ケース、保管用アルミケース付
           
                                    
携帯用皮ケース付保管用アルミケース付
私にとって里帰りとも言える今回のコラボレーションがジー・サカイのカスタムナイフシリーズの一躍を担うことができ、大変嬉しく思っています。 FEMALE BAMBOO(雌竹)は、その思いを大きく羽ばたく日本の鶴にのせロゴとしました。この雌竹(フィーメイル バンブー)がナイフファンの皆様に受け入れられることを確信しております。この機会にぜひ貴方もコレクションにお加え下さい。             
                                    

原幸治氏とジー・サカイのコラボレーション鶴ロゴマーク
原 幸治氏のプロフィール
1949年2月 佐賀県伊万里市で生まれる
1988年5月 ナイフ工房(ナイフハウス ハラ)を始める。
1989年   JKG会員(日本ナイフギルド)となる。
1991年   個展活動開始、関市ギャラリー(ムース)
1993年   神出鬼没展を始める。
1994年   AKG(アメリカンナイフギルド)準会員となる。
1996年   AKG(アメリカンナイフギルド)正会員となる。
       この年からアメリカを中心に活動。
         受    賞
1998年 ●ニューヨークE.C.C.ナイフショーでモストイノベーティブ賞
     ●パリナイフショーで、ベストフォールディング賞
     ●ノースカロライナナイフショーで、ベストフォルダー賞
     ●アーカンサスナイフショーで、ベストアートナイフ賞



◆HOMEに戻ります。画面左にメニューが表示されない方はこちらをクリックしてください。