![]() | いつも私共のナイフを愛用して頂いている、青森県の木村さんからのメールを紹介しようと思います。木村さんはハンティングから、海釣り、渓流釣り、ルアーなどやられるマルチガイの方です。いつもハンティングやら、釣りの成果を送っていただけるので、木村さんからもお許しを頂き少しづつ紹介していきたいと思います。皆様もご意見がございましたらお知らせ下さい。 |
2010年2月22日(土) ワカサギ釣りだ! 2010年2月13日(土) ウサギ猟2 2010年1月24日(日) ウサギ猟 2009年11月8日 待ちに待った今年の初猟(カモ猟)です 2009年10月24日 小物ばかり 「飛鷹にて」 2009年8月22日 コンディション悪し・・・。 2009年8月15日 五目釣り 2009年7月7月25日 スランプ脱出!第二段!! 2009年7月11日 スコンク地獄を脱出! 2009年5月16日 待ちに待ったマダイ釣行です。 | |
|
2009年5月16日 | ||
| 待ちに待ったマダイ釣行です。 出刃シャチ、サビナイフ1・2・3を引っ提げて、今年初のマダイ釣行です。チームのメンバーには、ナイフのテストをするので釣り上げたときは、勝手に〆ないように伝令を出しておき準備は万端! ただ、数日前に季節外れの雹(ひょう)が降るなどして気温が上がらず また、釣行直前まで雨が続くなどして水温も低い状態にあり、マダイの活性が低く低調だという事前情報に内心ハラハラしての初日でした。 | ||
![]() | ![]() | |
63cm、43cmの真鯛 | 内臓を取るため腹を割る | |
![]() | ![]() | |
| ||
マダイをサバキ3を使用して〆る。スムーズにポイントが入り中骨が断たれる。サビナイフ1を使用 さすがに小型のためポイントを入れる際、グリップを手のひらで包み込むような握りになるが、ポイントの入りは悪くはない。ただし、サビナイフ1を使用するのは40センチくらいまでと考えたほうがいいようである。上の写真の続き中骨を断つのにちょっと手こずっている。尾の付け根は、思ったよりもすんなり切断できました。 このとおり! このあと、血がドッと流れた! これは、サバキ2を使用 サビナイフ1と同様の使用感ですが、ブレードが若干薄めなので、1より弱そうな感じを受ける。しかし、実際使ってみるとなかなかどうして見た目ではわかりませんね。尾の付け根も問題なく断つ!本日は、7名のメンバーで9枚しか釣れませんでしたが、水温の上昇に合わせて釣果も良くなることでしょう。 | ||
2009年5月2日 | ||
サバキを持って、渓流釣りに行きました。 釣も一段落し、早速、サバキを使用してイワナのワタ抜きの処理をします。切れ具合は当然ながら、GOOD! 帰宅してから気合を入れて調理です。塩焼き用と今回は奥さんの希望により、蒲焼きにします。三枚におろしてフライパンで調理、サバキの使い良さに感動・感激です。1・2・3をそれぞれに使用しましたが、とても良いです。 三枚おろしには、3が良くてブレードのストロークがある分スムーズにおろすことができました。腹骨なども抵抗無くスイスイ切れてくれます。身の柔らかな川魚を身崩れもなく、捌けるブレードは素晴らしいです。三枚におろした後の頭や中骨は、犬たちのカルシウム補充のためにから揚げにしました。頭を割ったりしましたが、潰れることなくスッパリ切れてくれました。 | ||